呼吸が変われば、が変わる

が変われば、が変わる

が変われば、思考が変わる

思考が変わると、人生が変わる

さぁ、あなたらしいあなたへ!

もっと人生をよりよくしたい。

そんな、OLさんも!
サラリーマンのかたも!
シニアのかたも!
キッズのみんなも!

 

幸福感をあげたいと思っていらっしゃるみなさんに、もっともっと知ってもらいたい健康法があります!

それが、「ヨガ」です!

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なんとなく、思い切った行動がしにくい。

人目を気にしていたり、どことなく窮屈な感じがする。

日々の生活の中で、

​そんな風に感じることはありませんか。

そんなあなたに質問です。

自分の可能性はどこで感じると思いますか?

自分の行動の制限はどこでかけてしまっていると思いますか?
 

私たちは普段「頭」でものごとを考えて行動をしています。

ですが、頭で考えず行動していることも実は沢山あります。

それは、呼吸だったり、消化だったり、心臓の動作だったり、生きていくために「無意識」にしていること。

「頭」で考えていること以外に、「躰」がしていくれていることは、普段あまり意識はしないかもしれませんが、実はたくさんあるのですね。
 

そんな「躰」に、実は、あなたの才能可能性に繋がる大きな力が隠されています。

そして、その大きな力を封じ込めているのは、あなたの

「思考」

つまり

「考えかた」

だったりするのです。

たとえば、意識がそのとき考えられるのは、基本的に1つのことだけです。

仕事のこと、家庭のこと、自分の趣味や好きなアーティストのこと。

 

その時は、その1つだけしか考えられません

 

 

しかし、「躰」はどうでしょうか。

 

テレビを見聞きしながら、飲みものを飲んだり、その間、呼吸をして、消化器官を動かす。

 

ここだけでも、実にたくさんの動作を平行同時に正確に制御する能力を持っています。

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これが「無意識」側の能力、ご自身の「躰」です。

それはもっともっと、あなたの想像を超えて、とても大きな力を、実は持ち合わせているのです。

そんな、「無意識」の大きな力の存在を知ってしまうと、ご自身で使ってみたくなりませんか?

ですが、「無意識」は「無意識」です。

いま眠たくなったら困るから、「消化止めて!」と思っても、「意識」側から止めれるものではありません。


残念ながら、「無意識」は、「意識的」に、あなたが「直接的」に、制御することはできないのです。

無意識」は自分の意識とは別に、自律して動いています。

ですが、その「無意識」の力を自分の「味方」に付けることは”可能”なのです。

では、「無意識」であるご自身の「」を味方にするには、
どんな風に、「無意識」に働きかけをしたらよいのでしょうか。

 

 

 

 

 

そのひとつのキーポイントとなるのが、

「呼吸」

です。

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なぜ「呼吸」なのでしょうか。

それは、臓器などの無意識に動作している器官のなかで、「呼吸」は、

「無意識」

 

側からも、

 

「意識」

 

側からもコントロールができる唯一の器官だからです。
 

そして、「呼吸」は自身の「心」の状態と深く結びついています。

たとえば、

普段、活動的で、喜怒哀楽が激しく、割とスパッと物事を言えるタイプのかたは、無意識に、「胸式呼吸」をしていることが多く、交感神経が活発になり易くなっていたりします。

これは、もちろん、それがいいとかわるいとかのお話しではありません。

長所を「活動的で感情豊か」、とすれば、反面、怒りっぽかったり、キレやすく、人と衝突することも多く、それを短所として、へこんでしまうこともあるかもしれません。

そんな、自分でもちょっと嫌になっている行動も、呼吸法によって整えていくことができます。

このようなタイプの方は、普段、「胸式呼吸」が強く、息が上がりやすい状態になっていることが多いのです。

ですので、いま(悪い方向で)感情的になっているな、と思ったときに、「腹式呼吸」を意識して呼吸を整えることをお勧めします。

腹式呼吸」を習得することは副交感神経を活性化させ、落ち着いた、冷静な自分を取り戻すことが容易になっていくことでしょう。

そして、「呼吸」は自身の「心」の状態と深く結びついています。

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たとえば、

普段、活動的で、喜怒哀楽が激しく、割とスパッと物事を言えるタイプのかたは、無意識に、「胸式呼吸」をしていることが多く、交感神経が活発になり易くなっていたりします。

 

これは、もちろん、それがいいとかわるいとかのお話しではありません。

 

長所を「活動的で感情豊か」、とすれば、反面、怒りっぽかったり、キレやすく、人と衝突することも多く、それを短所として、へこんでしまうこともあるかもしれません。

そんな、自分でもちょっと嫌になっている行動も、呼吸法によって整えていくことができます。

このようなタイプの方は、普段、「胸式呼吸」が強く、息が上がりやすい状態になっていることが多いのです。

ですので、いま(悪い方向で)感情的になっているな、と思ったときに、「腹式呼吸」を意識して呼吸を整えることをお勧めします。

 

腹式呼吸」を習得することは副交感神経を活性化させ、落ち着いた、冷静な自分を取り戻すことが容易になっていくことでしょう。

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さて、前置きが長くなりましたが、


このページを見つけられたあなたは、「ヨガ」にどのようなイメージを持たれていらっしゃるでしょうか。
 

ヨガは無理なポーズをして躰を健康にする、ポーズの体操ではありません

ヨガはご自身にぴったりの「呼吸法」を習得し、「」と「」を健康に保つ健康法なのです。
 

呼吸」の大切さは、いま述べた通りです。


いままで「ヨガ」をされたことのないかたのほとんどは、

 

 

ヨガのいろいろなポーズを見て、

 

私には無理

と思われるかもしれません。


ですが、実はこの、「できない」と思っている発想が、

あなたの「躰」の可能性を閉じ込めている思考」そのものなのです。


実際に、ご高齢のかたでも、老若男女問わず、

継続をし、「呼吸」を変え、「考え方」「意識」を変えていくことで、

最初はまったくできなかったポーズを、いとも簡単にできるようになった例は沢山あります。

この、

こうだから(私には)できない


という、自分の可能性を塞ぐ考え方、

これを、「呼吸法」を通して、

」と「」の両面から、探り、変えていく。

それが「ヨガ」なのです。

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「ヨガ」は自分自身をしっかりとみつめ直すところから始まります。

ご自分の躰の使い方に集中できるので、

他の人のせいにしたり、環境のせいにすることはなく、

ご自身としっかり向き合いたい方に向いています。

そして、呼吸が変わり考えかたが変わった時

あ、できた!

 

と、ポーズが少しずつ完成されていきます。
 

この、思考による制限が外れた瞬間を

 

たくさんご経験されて欲しいと思います。

それは、普段の生活にも、着実に影響を与え始めます。

 

いままで、

 

できない

 

と思っていたことが

 

できる

 

ようになる。


そんな、ひとつひとつの氣づきから、

あなたの感じる「幸福感」も一緒に上がっていきます。

 

そして、一人ひとりに合った、さらによりよい人生が見えるようになることでしょう。

 

 

 

そんな、氣づきを、ヨガから、呼吸法から、体験してほしい、

これが、私たちの願いです。

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